Sunday, March 15, 2015

Shiroi Fuyu

雷鼓 (RAICO)

Shiroi Fuyu

冬の空 粉雪が宙に舞う 白い大地輝きは十二倍
行けるとこまで行こう 足取りは軽快 体いっぱい浴びる自然体
今日も沈んで行く夕陽に 辺り一面 紅く色付き
そう 冬の匂いが二人包んで また一つ刻んでく思い出
君の家が見えるとこまで ポッケの中で手を繋ごう
くだらない話と白い息 その全てが宝物
いつでもそばで 笑い合えますように ますように
僕らの心が 白い冬 白い冬
ウン 帰宅時間とうに過ぎそろそろ 月が照らす道歩くあの頃
ガキん頃から変わらぬ風景 空高く駆け抜ける流星
肩を並べベンチに座り込み 白い息と君のぬくもり ウン
変わる事ない記憶褪せずに 遙か彼方へ君と未来に
君の家の近くに来たから ポッケの中の手を離そう
くだらない話と白い息 ずっと続けばいいのにな
いつでもそばで 笑い合えますように ますように
僕らの心が 白い冬 白い冬
何もかもみな 白く変わっていく
僕らここで 生きているよ
いつでもそばで 笑い合えますように ますように
僕らの心が 白い冬 白い冬
出逢えたモノを 何一つこぼさぬように さぬように
噛みしめながら 巡りゆく 未来へと

source: http://cjklyrics.com/raico-shiroi-fuyu.html

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