Friday, February 6, 2015

Kioku Kara Kita Otoko / The Man from Memories

Hirasawa Susumu

Kioku Kara Kita Otoko / The Man from Memories

Eri wo tatete michi wo kuru tsuki no kage funde sekikonde aruku nazo no JENTORUMAN
Itsuka kako ni kiita you na uta no in funde okizatta yoru no hako kara koe ga kikoe

Kanji

襟を立てて 道を来る 月の影踏んで 咳き込んで 歩く謎のジェントルマン
いつか過去に聞いたような 歌の韻踏んで 置き去った 夜の箱から声が聞こえ
“何故かくのごとく淡い? 何故火のごとくに刹那?”
“「理」は疲れて「利」がかく有り”と
ビルの上で キミを見下ろし やおら飛び立った 際立って空に波紋描いて
いつか夢で見たように 脈略を断った ビジョンで竜を象る雲が吼える
“何故かくのごとく聞かず 何故「奇」に捕られ見過ごす?”
“「利」は栄えて 「非」がかく有り”と
見よ夜の深く彼が行く あー
(幾多を知り あまたを持ち)
見よ夜の深く彼が行く あー
(幾多を知り あまたを持ち)
見よ夜の深く彼が行く あー
(幾多を知り)
追う間もなく 階下へ逃げる 不意に閃光の 回答は掴む術忘れられ
夜毎に来る キミの夢に 歌の韻踏んで 咳き込んで 枕元に微かささやく
“何故かくのごとく照らし 何故夢の道をふさぐ?”
“「意」は焼かれて 「苦」がかく有り”と
見よ夜の深く彼が行く あー
(幾多を知り あまたを持ち)
見よ夜の深く彼が行く あー
(幾多を知り あまたを持ち)

source: http://cjklyrics.com/hirasawa-susumu-kioku-kara-kita-otoko-the-man-from-memories.html

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