Tuesday, October 14, 2014

パイナップル・アイランド

松田聖子 (Seiko Matsuda)

パイナップル・アイランド

ねえシュロの葉陰で
うとうと夢見れば
ココナツ色の風
もう私は人魚
揺れる舟で漂うの
白く遠いラグーンまで
青い地球の上
ポツンと無人島
あなた以外は
もう誰もいない
海の底潜れば
熱帯魚のジルバ
珊瑚の林抜け
あなたと旅するの
時の針も動かない
何もかもが神秘的
青い地球の上
ポツンと無人島
あなた以外は
もう誰もいない
背中にコパトーン
ビキニの紐のあと
あなたはドギマギと
眼を伏せてばかりね
ねえシュロの葉陰で
うとうと夢見れば
ココナツ色の風
もう私は人魚
ねえシュロの葉陰で
うとうと夢見れば
ココナツ色の風
もう私は人魚…

source: http://cjklyrics.com/seiko-matsuda-470679.html

時分ノ花

ナイトメア (Nightmare)

時分ノ花

ひとつ舞い散る花欠片(はなびら)
涙の数を重ね
ふいに思い出す過去に
淡い吐息がまた零れ
無理に手を引く君は僕
ああ白く霞む空を見上げ
行き着く先を探していた
あの日の幼き衝動は美学 時分(じぶん)(はな)
ひどく生き急ぐ故に
どこかへ消えた光
再度見つけだすことより
新たな夢を掌に
ぬるい思い出抜け出して
ああ積もる塵のひとつひとつ
それにさえきっと意味はあると
そうただ一途に信じ 辿り 刻み込む
心と体絡まり繋ぐ 今日の続きを
越えてゆくための何か 傍に感じた
振り返らずに ドアを開く
ああ僕を囲む霧は晴れた
進むべき道が確かに見える
ああ白く霞む空も今は
どこか奇麗に目に映った
形を決めた想い
今が消えても残る「まことの花」に-。

source: http://cjklyrics.com/nightmare-470257.html

미워요 (Miweoyo)

이정현 (Lee Jung Hyun)

미워요 (Miweoyo)

그대가 미워요 너무나 미워요
나 홀로 버려두고 간 당신이 미워요
가슴이 아파요 너무나 아파요
어떻게 내게 이럴수가 있나요
그렇게도 다정했던 그사람
이렇게도 사랑했던 그사람
이제는 남이 되어 버린 그사람
너무 야속한 사람
가끔씩은 생각 나겠죠
보고 싶어 눈물 나겠죠
나만큼 누군가를 사랑하겠죠
그러면서 날 지워가겠죠
이젠 두번다시 볼 수 없지만
그대 아닐 수도 없지만
절대 잊을 수는 없을꺼에요
너무 사랑했기에 너무 사랑하기에
그대가 미워요 너무나 미워요
나 홀로 버려두고 간 당신이 미워요
가슴이 아파요 너무나 아파요
어떻게 내게 이럴수가 있나요
우연히 날 거리에서 볼때도
못본척그냥 가던 길을 가세요
나홀로 그대 뒷모습을 볼께요
나만 아파할께요
아주 많이 보고싶어요
그리움에 눈물도 나요
이제는 그 누구도 사랑못해요
어떻게 살아가야하나요
이젠 두번다신 볼 수 없지만
그대 아닐 수도 없지만
절대 잊을 수는 없을꺼에요
너무 사랑했기에
이런 내 모습이 나도 싫어요
이제 그만 잊고 싶어요
그렇지만 내 맘 괴로웠네요
지울수가 없어요
그대 너무 미워요
그대가 미워요 너무나 미워요
나 홀로 버려두고 간 당신이 미워요
가슴이 아파요 너무나 아파요 어떻게 내게 이럴수가

source: http://cjklyrics.com/lee-jung-hyun-miweoyo.html

開心唱首歌

林子祥 (George Lam)

開心唱首歌

作詞:鄭國江 作曲:F. Farian/Reyam/Dowe/Mcnaughton
齊齊與你唱番首歌
愉快多多
天天高歌
唱下隻歌好快過
頻頻撲撲好奔波
煩惱多多
想消心火
哼番首歌 擔保冇錯
兩家歡笑開心啲 拍拖都唱歌
真痛快永不會話錯
唔怕唱錯口多多 開心啲唱過
唱歌可以增加歡笑 嗌交都冇左
好過你猛講 我係我
同你兩個唱番首歌 駛乜講愛我
散下步 手拖手
你我立誓不甩拖
我倆合力刀山火海 都衝過
少講話 咪囉嗦
老友最怕就係口水多
愛愛恨恨都好比 風吹過
齊齊與你唱番首歌
情趣多多
樂韻調和
首首好歌不可錯過
齊齊與你唱番首歌
愉快多多
天天高歌
唱下隻歌好快過
頻頻撲撲好奔波
煩惱多多
想消心火
哼番首歌 擔保冇錯
齊齊與你唱番首歌
情趣多多
樂韻調和
首首好歌不可錯過
齊齊與你唱番首歌
情趣多多
樂韻調和
首首好歌不可錯過

source: http://cjklyrics.com/george-lam-470959.html

入江の午後3時

松任谷由実 (Yumi Matsutoya)

入江の午後3時

濡れたシャツをしぼって
胸の下で結んだら
照り返す陽差しより あなたの瞳
肌をさすの
気にしないと笑って
傷心をきくけれど
美しくできるのよ言葉にすれば
過ぎた恋は
口に出さずにやいてくれたら
私 ホロリと沖を見て Fall in love again
空の青さ深まり
この入江も秋になる
その頃は二人とも同じ夕陽を
どこで見るの
又 来年会えるよ
珊瑚礁が恋しけりゃ
今はただ いどころも明日も告げず
砂に立つの
髪がまとわる うなじのあたり
あなた見ている気がしたら Fall in love again
口に出さずにやいてくれたら
私 ホロリと沖を見て Fall in love again
Fall in love again Fall in love again Fall in love again

source: http://cjklyrics.com/yumi-matsutoya-3.html

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