Wednesday, June 18, 2014

Twilight parade

摩天楼オペラ (Matenrou Opera)

Twilight parade

遠くで陽が沈む光が見えた
敷き詰められたビルの灯りが浮かぶ
どれだけの人達が今日の太陽を覚えてるだろうか
傷と胸の痛みを比べ 逃げようとする心を抑える
耳鳴りは止まず この街の笑い声を搔き消してく
燃え尽きて 灰となって この手を伸ばす
掴むまでは 今見えるもの掴むまでは
生きて この自分(スベテ)を この体(ミ)で叫ぶ
生き続けることの痛み 叫び続けて
思い描いた夢は月日と共に変わり
僕の身体縛り付ける
死にたいと願うことも ここから逃げたいと願うことも叶わない
何を望んで生きてるの?
わからない
本当は理由が欲しいだけ
輝きは空を埋めて鮮やかに舞う
進み続ける人々の群れに息ができない
抑えつけられていた感情が溢れ 気がふれてく
僅かな希望は涙となり 憎しみを糧に流れていく
傷と胸の痛みを比べ 逃げようとする心を抑える
耳鳴りは止まず この街の笑い声を搔き消してく
燃え尽きて 灰となって この手を伸ばす
掴むまでは 今見えるもの掴むまでは
生きて この自分を この体で叫ぶ
生き続けることの痛み 叫び続けて

source: http://cjklyrics.com/matenrou-opera-twilight-parade.html

The Concert

김동률 (Kim Dong Ryul)

The Concert

오늘 이 순간을 기다리며 수없이 많은 날들을 꿈꿔왔네
결코 닿을 수 없을 것 만 같았던 바로 그 곳에 서 있네
캄캄한 무대에 올라서서 떨리는 두 손 꼭 잡고 눈을 감네
오랜 세월을 묵묵히 기다려준 널 만나러 갈 시간
마음에 떠도는 음을 모아 한 소절씩 엮어간 멜로디에
가슴에 묻었던 생각들을 이제 너에게 보여줄 시간
불이 꺼지고 내 등 뒤로 밀려오는 음악 소리에
천천히 검은 막이 걷혀질 때
눈부신 조명과 환호 속에 나는 새롭게 다시 태어나고
수많은 마음이 하나 되어 우리들의 여행을 떠나네
땀으로 온몸이 젖어가고 이제 어느덧 그 끝이 보일 때 쯤
빛이 스치는 그 곳에 앉아 있는 너의 모습을 봤을 때
나도 몰래 터져 나온 뜨거운 눈물
리듬의 파도에 몸을 싣고 음의 향연에 함께 취해보며
수많은 소리가 하나되어 같은 꿈을 만들어 준 시간
막이 내리고 거치른 숨 몰아쉬며 땀을 식힐 때
저 멀리 날 부르는 네 목소리
오늘을 한없이 감사하며 이별이란 늘 항상 아쉬워도
못 다한 말들을 뒤로 한 채 이제 마지막 노랠 할 시간
모두가 기다린 이 노래는 너를 위해 부르는 나의 마음
언젠가 어디서 듣더라도 항상 오늘을 기억해주렴
노래는 이렇게 끝이 나고 우린 그 날을 다시 기약하네
수많은 마음이 하나 되어 우리 언젠가 함께 할 그 날

source: http://cjklyrics.com/kim-dong-ryul-the-concert.html

愛在哪裡

王力宏 (Leehom Wang)

愛在哪裡

在哪裡 她到底在哪裡
終於知道我 給的太少 我的寶貝在哪裡
喔~好可惜 像是場夢而已
醒來以後發現 它卻走了 不會電不回信
告訴我 愛在哪裡
找過高 找過低
愛在哪裡 一直(不停)尋尋覓覓
愛在哪裡 如果看到她
說我還 說我還 在這裡
告訴我 愛在哪裡
找過東 找過西
愛在哪裡 仍然無聲無息
愛在哪裡 喔~我好想念
她能來 來因為 愛在哪裡
(快點回)
在哪裡

source: http://cjklyrics.com/leehom-wang-471470.html

VENUS

鬼束ちひろ (Chihiro Onitsuka)

VENUS

何も知ろうとせずに
生きてきた
空を飛べなくなるのは
哀しいことたから
この声などあげよう
誰かが望むならば
守り抜いてきたものは
そんあものじゃないから
本当の夜を越えるとき
本当の痛みがわかるとき
この世の儚さと
美しいお目にするとき
私はひとりで
この地に立つ事を選ぶたろう
両腕をげ広て
心を燃やして
学ぶことが怖くて
逃げ続けた
自由さえ窮なのを
伝えきれられずに
全てをじてゆこう
今までもそしてこれからも
変わってゆくその真ん中で
微笑んでいたいから
本当の夢が叶うとき
本当の言葉が伝うとき
この世の優さと
純粋さお目にするとき
私はひとりで
愛れ連れる事を選ぶだろう
両腕をげて
心を燃やして
傷口が開たなら
塞がるまで走ればいい
どこへでも繋が道るを
繋がる意味を
繋がる光を
本当の夜を越えるとき
本当の痛みがわかるとき
この世の儚さと
美しいお目にするとき
私はひとりで
この地に立つ事を選ぶたろう
両腕をげ広て
心を燃やして
本当の夢が叶うとき
本当の言葉が伝うとき
この世の優さと
純粋さお目にするとき
私はひとりで
愛れ連れる事を選ぶだろう
両腕をげて
心を燃やして

source: http://cjklyrics.com/chihiro-onitsuka-venus.html

テレキャスターの真実

凛として時雨 (Ling Tosite Sigure)

テレキャスターの真実

狂いながらも嘘をつき続ける人がここにいる
鋭い刃物のようなスタンスでここに生きている
僕は笑ってる ヤツは笑ってる
鋭い顔を真に隠しながら僕は笑ってる
AZAYAKA夕景style僕は笑ってる
AZAYAKA夕景styleシングルコイルが突き剌すように
AZAYAKA夕景styleヤツは笑ってる AZAYAKA夕景style
暗闇の中に潜むテレキャスター
君が見てるのはレスポールの残像
鮮やかな夕景style The密かなる行為君が見てるのはレスポールの残像
テレキャスターの真実はレスポールの残像
絶望の真実は絶望の真実

source: http://cjklyrics.com/ling-tosite-sigure-475946.html

迷子のパピー

いとうかなこ (Kanako Itō)

迷子のパピー

ひとりぼっちが冷たくて
震える體すり寄せ
ぬくもりが伝うまで
顏をうずめて
どこかで泣いてる聲がする
あの日ずぶぬれの子犬みたいに
あれからどれくらい 聲張りあげ
枯れるまでずっと泣いてないだろう
抱き上げてみつめたら
ドロンコの笑顏見せたね
どこではぐれたの
誰もいない夜をいくつ越えたの?
ひとりぼっちが冷たくて
震える體すり寄せ
ぬくもりが伝うまで
顏をうずめて
どこかで泣いていたんでしょう
目をそらしてもホラばれてるよ
あれからどれくらい聲ひそめて
枯れるまでずっと泣いていたの
笑って見せる
橫顏はまるで迷子のパピ一
どこではぐれたの
誰もいない夜をいくつ越えたの?
ひとりぼっちが冷たくて
震える體すり寄せ
ぬくもりが伝うまで
顏をうずめて
ひとりごっちはさようなら
あとは時にまかせて
ぬくもりが伝うなら
顏をあげて

source: http://cjklyrics.com/kanako-it-475321.html

赤く熱い鼓動

愛内里菜 (Rina Aiuchi)

赤く熱い鼓動

街の空は歪む
君は何色に見えるの?
人は列をつくって
目を伏せて歩く
この時代
勝ち残るのはクールでタフな人らしい
たとえば僕が安心できる居場所
どこにあるのでしょう
赤く熱い鼓動
それは自分だけしか聞こえない
孤独 その痛みさえ
僕の鼓動を速くさせてくんだ
夏に向かう太陽
僕の心まで1℃ずつ
あおり 急かしてゆくよ
果てしないエナジー
この先 願い叶うことなんて
ほんの一握り
だったら ひとつ
つかんだチャンス
すべてそこに注ぎこめ
赤く熱い鼓動
みなぎる力の行く先決めた
他人(ひと)にどう見えても
ひとつ前の自分に勝っていたい
あの日見つけたよ
君に見せたい未来
そして君を離さないと誓った
赤く熱い鼓動
張り裂けそうな胸を突きだし
こんな場所でおわる
僕じゃないってことを伝えたい
赤く熱い鼓動
そのプライドにかけてもう一度
強く立ち上がって
駆け出しはじめてく僕を信じて

source: http://cjklyrics.com/rina-aiuchi-474072.html

我が祖国は風の彼方

中島みゆき (Miyuki Nakajima)

我が祖国は風の彼方

我が祖国は風の彼方 我が祖国は時の彼方
誰に尋ねん 風の住処を
我が祖国は水の彼方 寄方のない波の彼方
誰に尋ねん 国の在り処を
国の名は幾百
名付け主の名は幾百 限りもなく
我が祖国は水の彼方 寄方のない波の彼方
誰に尋ねん 国の在り処を
いつの日には帰り着かん 遥かに
いつの日には帰り着かん 遥かに

我が祖国は風の彼方 我が祖国は時の彼方
誰に尋ねん 風の住処を
国の名は幾百
名付け主の名は幾百 限りもなく
我が祖国は水の彼方 寄方のない波の彼方
誰に尋ねん 国の在り処を
いつの日には帰り着かん 遥かに
いつの日には帰り着かん 遥かに

source: http://cjklyrics.com/miyuki-nakajima-474056.html

1874

陳奕迅 (Eason Chan)

1874

作詞:黃偉文 作曲:王雙駿 編曲:王雙駿
仍然沒有遇到 那位跟我絕配的戀人
你根本也未有出現 還是已然逝去
懷疑在某一個國度裡的某一年 還未帶我到世上那天
存在過一位等我愛的某人 夜夜為我失眠
*從來未相識 已不在這個人 極其實在卻像個虛構角色
莫非今生原定陪我來 卻去了錯誤時代*
情人若 寂寥地 出生在 1874
剛剛早 一百年 一個世紀
是否終身都這樣頑強地等 雨季會降臨赤地
為何未 及時地 出生在 1874
邂逅你 看守你 一起老死
互不相識相處在同年代中 仍可同生共死
Repeat *
情人若 寂寥地 出生在 1874
剛剛早 一百年 一個世紀
是否終身都這樣頑強地等 雨季會降臨赤地
為何未 及時地 出生在 1874
邂逅你 看守你 一起老死
若果不可相約在和平地方 也與你暢遊戰地
為何未 及時地 出生在 1874
挽著你 的手臂 徹夜逃避
漫天烽火失散在同年代中 仍可同生共死

source: http://cjklyrics.com/eason-chan-1874.html

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