Monday, May 5, 2014

L'Amant

平井堅 (Ken Hirai)

L'Amant

Itazura na mahiru no kaze ga kohaku'iro no PEEJI wo mekuru to
Anata ga sashidasu RABUSUTOORII ni boku wa BUKKUKABAA wo kaketeru
TAITORU wo nusumimiru
"Aka to Kuro" "RURU ON ZA BURIJII" sono tsugi ni wa "RA.MAN"
Kusuriyubi ni kagayaku sokubaku wa kono mune mo shibaru
Namae sae shiranai sono me mo mirenai
Sore demo anata wo mamoritai
Nani wo motome nani wo osoreru no oshiete
Kotoba kawasenai fureru koto mo nai
Sore demo anata wo omoitai
Hontou no RABUSUTOORII oshietai
Kimagure na anata no shumi wo boku wa dare yori shitteru kara
Kyou mo ashita mo itsumademo kono mise de zutto matteru
Kageriaru yokogao sono shiroi yubisaki de mokuji wo tadoreba
Shiawase ni naru kagi wo mitsukedasu koto ga dekiru no?
* Mirai sae mienai sono kata dakenai
Sore demo anata wo ai shitai
Nani wo nozomi nani wo urayamu no oshiete
Kokoro todokanai kizuku koto mo nai
Sore demo anata wo ubaitai
Itsuka RABU SUTOORII tsutaetai
Namae sae shiranai sono me mo mirenai
Sore demo ubaitai
Nani wo motome nani wo osoreru no oshiete
* repeat

source: http://cjklyrics.com/ken-hirai-l-amant.html

黄砂に吹かれて

中島みゆき (Miyuki Nakajima)

黄砂に吹かれて

黄砂に吹かれて聴こえる歌は
忘れたくて忘れた 失くしたくて失くした
つらい恋の歌
眠りを破ってきこえる歌は
わかってるつもりの 紛らせてるつもりの
ひとつだけの歌
もう 蜃気楼なのかもしれない
片思いかもしれない
あなたに似ている人もいるのに
あなたよりやさしい男も
砂の数よりいるのにね
旅人
黄砂に吹かれて彷徨(さまよ)う旅は
地下を深く流れる 澄んだ水に似ている
終わりのない旅
微笑(ほほえみ)ずくで終わらせた恋が
夢の中 悲鳴あげる
あなたに似ている人もいるのに
あなたよりやさしい男も
砂の数よりいるのにね
旅人
「うそつき」「うそつき」「うそつき」 こみあげる
遠くへ向かう旅に出たいの
あなたから遠い国まで
誰にも会わない国まで
黄砂よ何故 嘘 見破る
旅人

source: http://cjklyrics.com/miyuki-nakajima-474474.html

私たちは春の中で

中島みゆき (Miyuki Nakajima)

私たちは春の中で

私たちは春の中で 淋しさに苛立っていた
通りすぎる春の中で 遅れることに怯えていた
もしも1人だったならば もしも孤独だったならば
もしも虚ろだったならば もしも自由だったならば
春はあやまちの源
私たちは春の中で 遅れることに怯えていた
私たちは春の中で わからないものに 苛立っている
通りすぎた春のために 失ったものを怯えている
もしも1人だったならば もしも孤独だったならば
もしも虚ろだったならば もしも自由だったならば
春はあやまちの源
私たちは春のために 失ったものを怯えている
もしも1人だったならば もしも孤独だったならば
もしも虚ろだったならば もしも自由だったならば
春はあやまちの源
私たちは春の中で 失くさないものまで失くしかけている

source: http://cjklyrics.com/miyuki-nakajima-473900.html

紅蓮

ガゼット (The Gazette)

紅蓮

ごめんね あと少し アナタの名前と眠らせて
寄り添った過ぎし日は痛みを喜び合い
両手に映し出す アナタを想い泣いている
其処に降る悲しみは知らないままでいいよ
安息に震えを覚えた足りぬ目は何を見る
薄れないで アナタよ
僅かな吐息を聞かせて欲しい
小さな鼓動で泣く
アナタよ 此処までおいで
代われない夢に続きがあるなら
どうか途切れずに…
幸福と呼べなくても溺れて重ならぬ日々を
「救いの手さえも曖昧で
秒刻みの繭は糸を千切れずに灰に成る」
薄れないで アナタよ
僅かな吐息で聞いてて欲しい
小さな鼓動の音に掠れぬ祈りよ届け
呼べぬ名前を抱いて
指折り数える明日は消えない
耳を塞ぎ聞いてた 揺籠揺れる音
取り戻せぬ春に紅蓮の花が咲く

source: http://cjklyrics.com/the-gazette-473480.html

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