Monday, March 24, 2014

Writing Over the Sign

明星 (Akeboshi)

Writing Over the Sign

Writing over the sign you wrote
Because its this way
This way that I want to walk
Writing over the sign that you made
Because its this way.
This way that I believe
Little blue, a quiet mood
I see a boundary along the street
You came up to me with a smiley face
I said "boy, your going to walk by yourself"
Wondering who sail up to the sky
So tired that I fall asleep
If waking up the street that nobody knows
Then I seer decision of the black well mole
Where the soldier learns
Because its this way,
This way that I believe
Where you don't find a way
Because its this way.
This way that I believe.
Even the wolf
Looks for someone to talk
We only thought it was his own safe
Or it's a truce
Its missing an after all
Something more
Something more
Something more from the night
Writing over the sign you made
Because its this way,
This way
That I want to go
Writing over the sign that you made.
Because its this way.
This way that I believe.
Writing over the sign you know
Because its this way.
This way that I believe
Because its this way.
This way that I believe
Because its this way.
This way that I believe

source: http://cjklyrics.com/akeboshi-writing-over-the-sign.html

O

島みやえい子 (Eiko Shimamiya)

O

今まさに飲み込まれてく 千年の瞬きは
止まない雨の暗幕に閉ざされ やがて消えようとしてる
生きてきた証が欲しい 愛したあなたの
目の裏側に私の残像が 永久に残って欲しい
やがて水が引いて あなたはまた呼吸をする
赤茶けた大地に立つ マライカよ地に増えよ
何度となく洗い流されて ふたたび背負う終わらないStory
はるかな次の千年の 朝が明けて行く
何度となく手放してきた 悲しみの果て静かなる大地には
今度こそ夢が咲くように そして消えぬように
私は知っていたかのように 千年の臨終を
この目で最後まで見届けるから 瞬きひとつせずに
すべては陽炎のように 愛したあなたも
抱きしめられたその感触さえも ここにはとどまれない
木々のざわめきや 鳥の声も今は何も
聞こえない 大地の歌 マライカよ震わせて
ガイヤの涙に溺れてた 罪深き者 おごれる情熱の
最後の炎が立ち上り やがて消えてゆく
何度となく洗い流されて ふたたび背負う終わらないStory
はるかな次の千年の 朝が明けて行く
O……

source: http://cjklyrics.com/eiko-shimamiya-o.html

WHATEVER

浜崎あゆみ (Ayumi Hamasaki)

WHATEVER

長かったよ もう少しで 凍えそうで目を閉じてた
Wow wow wow・・・
どれ位の想いが募って どんな形の言葉でつづったなら
この気持ちが届くのかなんて きっと誰にもわからない
けれど あのヒトに伝えて下さい
"揺るぎなく信じる力がここにはある"と
長かったよ もう少しで 凍えそうで目を閉じてた
誰にも気付かれないまま 楽しみにしていた季節は巡って行く
Wow wow wow・・・
今はココで すべき事をして
平気になったら 笑えばいい
どうかあのヒトに伝えて下さい
"遠くても近くても いつも隣にいる"と
長かったよ もう少しで 温かい日陽し浴びれる
ホントはグッとこらえてた 自分にだけは負けない様に
長かったよ もう少しで 温かい日陽し浴びれる
離れて過ごした時間が 淋しくなかったと言ったらウソになる
長かったね もうすぐだね 温かい日陽し浴びたい
ホントはグッとこらえてた 自分にだけは負けない様に
長かったね もうすぐだね 温かい日陽し浴びたい
一緒にいたいと願っていたのは 私だけじゃいと思うから
Wow wow wow・・・

source: http://cjklyrics.com/ayumi-hamasaki-whatever.html

Maggots

ガゼット (The Gazette)

Maggots

天狗鼻の独裁家 吐いた唾に反吐を重ねる
垂れ流す言葉全てが紛れも無いrealさ
突然変異の感情 慣れた手つきでimage潰す
自慰的意見と発想 夢見がちのmiscast
変わることを常に嫌い のたうち回る理想を引きずっている
奴も奴も奴も奴も 落とし穴に震えているのさ
[Dictatorship] kill off inside
[The brain of a sow] kill off inside
[Crazy fraud lovers] kill off inside
[The coward who lovers] kill off inside
Sanction to a dirty sow
I'm not your s*** box
Sanction to a dirty sow
It is different!
You are fat maggots!

source: http://cjklyrics.com/the-gazette-maggots.html

寒武记

王菲 (Faye Wong)

寒武记

故事從一雙玻璃鞋開始
最初灰姑娘還沒有回憶
不懂小王子有多美麗
直到伊甸園長出第一顆菩提
我們才學會孤寂
在天鵝湖中邊走邊尋覓 尋覓
最後每個人都有個結局
只是踏破了玻璃鞋之後
你的小王子跑到哪裡
蝴蝶的玫瑰可能依然留在
幾億年前的寒武紀
怕鏡花水月終於來不及
去相遇

source: http://cjklyrics.com/faye-wong-468936.html

いつまでも

嵐 (Arashi)

いつまでも

大好きな気持ち ホントのこと 伝えきれずもうさよなら
元気で暮らしてと いつもの場所 ふたり無理に笑いながら
未知の上はしゃぐ 踊る未来の粒
真っ白な想い出を 胸にしまった日の約束
君と生きた毎日 ただ君だけを愛した日
たぶん僕のすべてが君のそばにあった
当たり前の毎日 二度と逢えぬこの日を
どんなときも忘れないように こうやって時を止めたい
こんなに辛くて忘れたいよ あなたの声 優しい手
諦めたくて逃げたいほど情けなくて いつも一人
音が急に鳴る 君のための歌が
カバンの中あふれてる ふたり好きだったメロディー
君が泣いた訳を ただ探して恋した日
たぶん君のすべては僕のためにあった
もう帰れない場所が こんな風に過ぎ去ってく
どんなときも忘れないように こうやって時を止めたい
離れてくなんて 思わなかった ふたりのすべて いつまでも…
ごめん僕もう先を急ぐ(Oh)
二人共持つ街の記憶(Oh)
溢れ出る様波の如く(そう)
山を彩る秋の如く
(街の記憶)
現在(いま)も光って 未だ光ってしまって...
君と生きた毎日 ただ君だけを愛した日
たぶん僕のすべてが君のそばにあった
当たり前の毎日 二度と逢えぬこの日を
どんなときも忘れないように こうやって時を止めたい
君と生きた毎日 ただ君だけを愛した日
当たり前の毎日 二度と逢えぬこの日を
それは現在(いま)なお僕襲う(Oh)
あの歌また記憶解く(Oh)
溢れ出る様波の如く(そう)
山を彩る秋の如く
(街の記憶)
身勝手になって 胸に仕舞ってみたって
現在(いま)も光って 未だ光ってしまって...

source: http://cjklyrics.com/arashi-474938.html

最愛

中島みゆき (Miyuki Nakajima)

最愛

メッセージを お願いします
今 出てゆくあの船に
二人が乗っています
誇らしそうな 貴方と
愛されてもふさわしいと思える
きれいな女が
二人が乗っています
果てしない夢を抱いて
ペンを持って泣いています
わたしは港
二番目に好きな人 三番目好きな人
その人なりに愛せるでしょう
でも 一番に好きだったのは
わたし誰にも言わないけど
死ぬまで貴方
彼女がデッキに出て
潮風にそよいでいる
今のうちに そっと点いて
メッセージランプはブルー
「ワタシハ他ニ好キナ相手ガ
沢山イマス
ダカラソノ方ヲ
幸セニシテアゲテクダサイ」
二番目に好きな人 三番目好きな人
その人なりに愛せるでしょう
でも 一番に好きだったのは
わたし誰にも言わないけど
死ぬまで貴方
二番目に好きな人 三番目好きな人
その人なりに愛せるでしょう
でも 一番に好きだったのは
わたし誰にも言わないけど
死ぬまで貴方
わたし誰にも言わないけど
死ぬまで貴方

source: http://cjklyrics.com/miyuki-nakajima-474666.html

廃墟と楽園 (Haikyo to Rakuen, Ruins and Heaven)

志方あきこ (Akiko Shikata)

廃墟と楽園 (Haikyo to Rakuen, Ruins and Heaven)

朽ち果てた回廊は 蔦の森に沈み
還らぬ物語が 霧の中にひそむ
木霊の囁きに 目覚めゆく想い
宴の幻を 辿りながら
独りただ舞い踊る
水底の祭壇に
捧げる花の色は白く
滅びに眠る都 愛しむように
いま 咲きほこれ
凍てついた水晶は
白亜の壁を照らし
栄光の面影が 波の奥に灯る
遙か時を越えて 魂は巡り
懐かしき故郷へ
追憶の欠片抱いて 集う
水底の祭壇に
祈りをよせる腕は細く
王国の亡骸に
届かぬ指先は 儚い
月影浴びて 揺れる 水鏡に
そっと浸した
裸足の脚(あし)は幽かに震え
夜の世界は蒼く 全てを染めて
長い髪のたゆとう汀を
静かに包み込む
精霊達が永遠にまどろむ国へ
溶け合うように
水脈深く交じり合い
いにしえの庭園へと
幾たび手を伸ばし求める
今導いて 私を呼ぶあの場所へ
水底の祭壇に
祈りをよせる腕は細く
王国の亡骸に 届かぬ指先は
冷たく 遠い祭壇に
捧げる花の色は白く
滅びに眠る都 愛しむ様に
いま 咲きほこれ

source: http://cjklyrics.com/akiko-shikata1-haikyo-to-rakuen-ruins-and-heaven.html

Heart Station

宇多田ヒカル (Hikaru Utada)

Heart Station

肌寒い雨の日
ワケありげな二人
車の中はラジオが流れてた
さよならなんて意味がない
またいつか会えたら
素敵と思いませんか?
私の声が聞こえてますか?
深夜一時のHeart Station
チューニング不要のダイアル
秘密のヘルツ
心の電波 届いてますか?
罪びとたちのHeart Station
神様だけが知っている
I miss you
忘れなきゃいけない
そう思うほどに どうして
いい思い出たちばかりが残るの?
離れていてもあなたはここにいる
私のハートのまんなか
あなたの声が聞こえた気がした
深夜一時のHeart Station
いつもどこかで鳴っている
二つのパルス
心の電波 届いてますか?
恋人たちのHeart Station
今夜もリクエストきてます
I Love You
私の声が聞こえてますか?
深夜一時のHeart Station
今もぼくらをつないでる
秘密のヘルツ
心の電波 届いてますか?
罪びとたちのHeart Station
神様だけが知っている 秘密

source: http://cjklyrics.com/hikaru-utada-heart-station.html

ちびっこフォーク (chibikko Folk)

坂本真綾 (Maaya Sakamoto)

ちびっこフォーク (chibikko Folk)

読みかけの本を閉じ かじりかけの パンを残し
開け放つ窓には 羽根がひとつ 落ちていた
誰もこどもの夢 消えた行方を知らない
Oh ho oh―
ぼくはそれを 探しにゆく
Oh ho oh―
ぼくはきっと 救いにゆく
憎みあう国や 傷つけあう 街に暮らす
幼い者たちの 眠れない夜に そっと毛布を
ぼくは起きているよ ここにいるから大丈夫
Oh ho oh―
見張ってるから 大丈夫
Oh ho oh―
そばにいるから 大丈夫
「きみともし世界が 戦うなら」と カフカは言った
ぼくともし世界が 戦うのなら そのときは
ぼくはぼくの敵の 世界に味方するだろう
Oh ho oh―
すべてを捨てて 戦うだろう
Oh ho oh―
銃を捨てて 戦うだろう

source: http://cjklyrics.com/maaya-sakamoto-chibikko-folk.html

サイレントプレイヤー (Silent Prayer)

ルルティア (Rurutia)

サイレントプレイヤー (Silent Prayer)

暗闇に星粒を
迷宮に導きを
失望に終焉を
顔を上げて
誰も皆過去があって
誰も皆傷があって
誰も皆未来を
変えてゆける
脱け殻だらけの地面を蹴飛ばして
描き出せばいいんだよ 君を自由に
だってそうさ
限りなく光満ちた美しい世界を君は知ってる
もう 始まってるんだよ
僕らは 行かなくちゃ
汚れた日常に静かなる祈り
どんな悲しい出来事が起こっても
壊れない
偽りを脱ぎ捨てて
憎しみを葬り去って
後悔を恐れないで
解き放つよ
さよならは始まりに
寂しさはやさしさに
苦しみは強さに
超えてゆける
僕はいつまでも隣にいるよ
理屈なんかじゃない 繋がっているんだ
だってそうさ
この宇宙で「絶対」なんて無いから
それを求め彷徨うのは特別な事じゃないけど
僕らは 行かなくちゃ
矛盾だらけの今にうつむかないで
ただ1つの自分を 輝かせる その為に
限りなく光満ちた美しい世界を君は知ってる
もう 始まってるんだよ
僕らは 行かなくちゃ
汚れた日常に静かなる祈り
どんな悲しい出来事が起こっても
壊れない

source: http://cjklyrics.com/rurutia-silent-prayer.html

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