Friday, November 15, 2013

曇り空

松任谷由実 (Yumi Matsutoya)

曇り空

二階の窓を開け放したら
霧が階屋まで流れてきそう
やさしい雨が降ってくるのを
ずっとぼんやり待っていたのよ
きのうは曇り空
きっとそのせいかしら
きのうは曇り空
外に出たくなかったの
きまぐれだって おこらないでね
本気で好きになりそうだから
約束だけは気にしてたけど
急にやぶってみたくなったの
きのうは曇り空
きっとそのせいかしら
きのうは曇り空
外に出たくなかったの
きのうは曇り空
きっとそのせいかしら
きのうは曇り空
外に出たくなかったの

source: http://cjklyrics.com/yumi-matsutoya-475731.html

さくら(独唱) (Sakura [Dokushou])

伴都美子 (Tomiko Van)

さくら(独唱) (Sakura [Dokushou])

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を
さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ
どんなに苦しい時も 君を笑っているから
挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ
霞みゆく景色の中に あの日の唄が聴こえる
さくら さくら 今、咲き誇る
刹那に散りゆく運命と知って
さらば友よ 旅立ちの刻 変わらないその想いを 今
今なら言えるだろうか 偽りのない言葉
輝ける君の未来を願う 本当の言葉
移りゆく街はまるで 僕らを急かせように
さくら さくら ただ舞い落ちる
いつか生まれ変わる瞬間を信じ
泣くな友よ 今惜別の時 飾らないあの笑顔で さあ
さくら さくら いざ舞い上がれ
永遠にさんざめく光を浴びて
さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の上で

source: http://cjklyrics.com/tomiko-van-sakura-dokushou.html

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