Monday, October 7, 2013

不再掩饰

崔健 (Cui Jian)

不再掩饰

我的泪水已不再是哭泣
我的微笑已不再是演戏
你的自由是属于天和地
你的勇气是属于你自己
我没有钱,也没有地方,我只有过去
我说得多,也想得多,可越来越没主意
我不可怜,也不可恨,因为我不是你
我明白抛弃,也明白逃避,可就是无法分离
我的眼睛将不再看着你
我的怀念将永远是记忆
我的自由也属于天和地
我的勇气也属于我自己
我的忍受已不再是劳累
我的真诚已不再是泪水
我的坚强已不再是虚伪
我的愤怒已不再是忏悔
我没有钱,也没有地方,我只有过去
我说得多,也想得多,可越来越没主意
我不可怜,也不可恨,因为我不是你
我明白抛弃,也明白逃避,可就是无法分离
我的泪水已不再是哭泣
我的微笑已不再是演戏
我的自由是属于天和地
我的勇气是属于你自己

source: http://cjklyrics.com/cui-jian-469838.html

一緒に暮らそう

松任谷由実 (Yumi Matsutoya)

一緒に暮らそう

ねえ さっき思いついた
粉雪が舞って来たとき
さよならを云わなくてもいい方法
そんな驚いた顔で 立ち止まらないで
輝く街はウィンターセール 黄昏おちて
部屋のドアを開けたら 一緒に暮らそう
そう きっとうまくゆくわ
横顔をそっと見ていたら
やがて来る New Year が待ちどおしくて
はじめて二人同時に年とってゆくのよ
街燈がうるんでる キャンドルみたい
ポケットで手をつなぎ 愛している
ウィンドウの食器が素敵だったせいじゃない
眩い街はワンダーランド 微笑み映す
人ごみを抜けだして 一緒に暮らそう
長いこと探したの 今やっと会えたの
ふりしきる粉雪も祝福してる
運命をつかまえた 愛している
ゆき交うクラクションもせきたてている
タクシーにとび込んで 一緒に暮らそう
輝く街はウィンターセール 黄昏おちて
部屋のドアを開けたら 一緒に暮らそう
街燈がうるんでる キャンドルみたい
ポケットで手をつなぎ 愛している
眩い街はワンダーランド 微笑み映す
人ごみを抜けだして 一緒に暮らそう

source: http://cjklyrics.com/yumi-matsutoya-469616.html

君のAnswer

林原めぐみ (Megumi Hayashibara)

君のAnswer

Itsudemo yumemitai no ni sabishii toki ga aru ne
Sekai no sumi ni hitori de torinokosareta kimochi
Hitomi nee tojitara kikoetekuru hazu
Kurai umi ni yoake ga kuru wa hora
Ai ga kimi no ANSWER umareochita sono riyuu ga
Kitto yasashisa da to ii ne toki mo kyori mo koeteru
Onaji sora no doko kara ka kimi wo dare ka ga yonderu
Nani ka wo tsutaetai no ni kotoba ni naranai toki
Kokoro de inottemiru no itsuka wakariaeru yo
Sou yo nee arashi ga sugitemitsukaru
Niji ha itsumo kagayaiteiru hora
Yume ga kimi no ANSWER oikaketeku sono senaka
Mimamotte agetai zutto moshimo tsumazuita nara
Soshite tachiagareba ii kimi wo shinjiteiru kara
Ai ga kimi no ANSWER umareochita sono riyuu ga
Kitto yasashisa da to ii ne toki mo kyori mo koeteru
Onaji sora no doko kara ka kimi wo dare ka ga yonderu

source: http://cjklyrics.com/megumi-hayashibara-answer.html

もう桟橋に灯りは点らない

中島みゆき (Miyuki Nakajima)

もう桟橋に灯りは点らない

だれも覚えていないあの桟橋に
まだ灯りが点っていた頃のこと
だれも覚えていないあの桟橋で
いつもかくれて逢っていた二人のこと
  何もない二人は与えあえる物もなく
  何もない二人は夢の話だけをした
  もうあの桟橋に灯りは点らない
  ただ鉄条網が寒く光るだけ
  だれも覚えていないあの桟橋は
  きれいなビルになるらしい
星にたとえて名前つけた夏の日
夜の長さが変わるのを待てない秋の日
冷えた指先キスで暖めた冬の日
似合わない互いのスーツ笑った春の日
  無邪気だったあたしはあいつだけのものだった
  無邪気だったあいつはあたしだけのものだった
  もうあの桟橋に灯りは点らない
  ただ潮風だけが置き去りのまま
  だれも覚えていないあの桟橋に
  もう灯りは点らない
  もうあの桟橋に灯りは点らない
  ただ潮風が置き去りのまま
  だれも覚えていないあの桟橋は
  きれいなビルになるらしい

source: http://cjklyrics.com/miyuki-nakajima-472688.html

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