Tuesday, April 30, 2013

そのまま

松任谷由実 (Yumi Matsutoya)

そのまま

ひとりベッドにすわって
ぼんやりとどこかを見つめている
自分でもわからない
素晴らしいそして悲しい毎日が
いろんな人に出会って
いろんなところへ旅をした
けれどいつも知らめまに
あなたのことを想い出していた
あなたの好きなものは
ひとつ残らず言えるわ
あなたの好きなものは
ひとつ残らず言えるわ
鏡の前のすみれが
きのうようやくひらきはじめた
ずっとそのまま咲いていて
あなたの心が変わらないように
そのまま

source: http://cjklyrics.com/yumi-matsutoya-472417.html

遠く遠く (Tooku Tooku: Far Far)

伴都美子 (Tomiko Van)

遠く遠く (Tooku Tooku: Far Far)

遠く遠く離れていても
僕のことがわかるように
力いっぱい 輝ける日を
この街で迎えたい
外苑の桜は咲き乱れ
この頃になるといつでも
新幹線のホームに舞った
見えない花吹雪思い出す
まるで七五三の時のよに
ぎこちないスーツ姿も
今ではわりと似合うんだ
ネクタイも上手く選べる
同窓会の案内状
欠席に丸でつけた
「元気かどうかしんぱいです。」と
手紙をくれるみんなに
遠く遠く離れていても
僕のことがわかるように
力いっぱい 輝ける日を
この街で迎えたい
いつでも帰ってくればいいと
真夜中の公衆電話で
言われたとき 笑顔になって
今までやってこれたよ
どんなに高いタワーからも
見えない僕のふるさと
失くしちゃだめなことをいつでも
胸に抱きしめているから
遠く遠く離れた街で
元気に暮らせているんだ
大事なのは
"変わってくこと"
"変わらずにいること"
同窓会の案内状
欠席に丸をつけた
だれよりも今はみんなの顔
見たい気持ちでいるけど
遠く遠く離れていても
僕のことがわかるように
力いっぱい 輝ける日を
この街で迎えたい
僕の夢をかなえる場所は
この街と決めたから

source: http://cjklyrics.com/tomiko-van-tooku-tooku-far-far.html

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