Thursday, March 21, 2013

少しだけ片想い

松任谷由実 (Yumi Matsutoya)

少しだけ片想い

走り去る車に 心さく投げキッス
家まで送ったら それでサヨナラ
こんなこといつまでくり返すのかしら
わたしは待ってるの やさしいプロポーズ
いつだって I Love You More Than You Love Me
少しだけ片想い More Than You
真夜中の電話は 世間ばなしばかり
それさえ12時まで シンデレラ・リバティー
のんびりとかまえて あなたは知らないの
恋する気持には 羽根がはえてる
いつだって I Love You More Than You Love Me
少しだけ片想い More Than You
はかの娘のはなしを 平気でするあなた
わたしのやきもちを 楽しんでるの
ブーメランみたいに 遠くへ飛ばしても
わたしがかえるって 思いてるのね
いつだって I Love You More Than You Love Me
少しだけ片想い More Than You
いつだって I Love You More Than You Love Me
少しだけ片想い More Than You
いつだって I Love You More Than You Love Me
少しだけ片想い More Than You

source: http://cjklyrics.com/yumi-matsutoya-472464.html

Forest

妖精帝國 (Yōsei Teikoku)

Forest

森にさまよって 空を見上げてたら
星は降りそそぎ 月は踊り出した
さぁ 夢の扉 開くよ Sing 始めよう
鳥の声が奏でる森で 流れる川命は吹き出して
光の射す方へ 雪が解け出した
Haruをくり返し 夢の花咲かせて
森に包まれし 歌が聞こえたから
さぁ 夢の扉 開くよ Sing 始めよう
風の色が 鮮やかさ増し 森の声が ささやく訪れを
私だけ歌える 歌があるのなら
Haruはくり返し 夢に導かれて
Yuiに結ばれし 歌を見つけたから
さぁ 夢の扉 開くよ Sing 始めよう

source: http://cjklyrics.com/y-sei-teikoku-forest.html

横顔

平井堅 (Ken Hirai)

横顔

少しずつ少しずつでいい悲しみを僕に分けてよ
震えてる遠い瞳には去って行く人が映った
こんなにも近いのに切なさが僕を縛り付けてる
泣きそうな笑顔の君が
少しでも楽になる言葉を探してた
脱ぎ捨てて何もかも繕わないで僕の前では
いつだってそのままを受け止めること誓うから
今この気持ち言葉にして伝えたら
嘘になりそうで恐い
真夜中に咲いたその花は凍えてる僕を照らした
摘みとって持ち帰れるほど簡単な恋じゃなかった
星空の帰り道「きれいね」と無邪気にはしゃいでたね
つられて見上げたけれど心は君の横顔だけを
見つめてた
ぐしゃぐしゃに泣けばいい
思いをすべて吐き出しなよ
少しだけやせた肩抱きしめるにははかなすぎて
もう他人には譲れないと叫んでいる
君へ伸ばした腕が
独りが苦しい夜はそばで歌ってあげる
こんな自分に驚くほど愛しい
脱ぎ捨てよう何もかも欲しい物なんて一つあればいい
君というぬくもりを手にするために生きている
今どこまでも続く広い海になって
君を包んでいたい
隣にいるよずっと

source: http://cjklyrics.com/ken-hirai-469804.html

恋はサンバにのせて・・・

中原めいこ (Meiko Nakahara)

恋はサンバにのせて・・・

LA・・・LA・・・
恋はサンバにのせて
高く舞いあがれ
なんて不思議 今 目と目の中に
ふたり同じめまい感じてる
月夜の海の祭りのように
炎と厚いリズムの中
LA・LA サンバ
LA・LA・LA サンバ
アナタと私 きっと星のめぐり合わせ
同じ国に生まれ 同じ世代
そしてグーゼン 男と女
うちよせる波 感じたならば
ためらいなど捨て 恋に落ちよう
LA・・・LA・・・
月夜の海の祭りのように
炎と厚いリズムの中
LA・LA サンバ
LA・LA・LA サンバ
アナタと私 きっと星のめぐり合わせ
人生はやりなおせないドラマ
思うように生きるしかない
迷いを捨てて 燃えつきるだけ
明日のことは誰も知らない
LA・LA サンバ
LA・LA・LA サンバ・・・

source: http://cjklyrics.com/meiko-nakahara-472885.html

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