Monday, February 4, 2013

14番目の月

松任谷由実 (Yumi Matsutoya)

14番目の月

あなたの気持が読みきれないもどかしさ
だから ときめくの
愛の告白をしたら最後 そのとたん
終わりが 見える
um … IWANUGA HANA
その先は言わないて
つぎの夜から 欠ける満月より
14番目の月が いちばん好き
気軽なジョークが とぎれないようにしてね
沈黙がこわい
月影の道で 急に車止めないで
ドキドキするわ
um … YANAGI NI KAZE
なにげなく かわすけど
つぎの夜から 欠ける満月より
14番目の月が いちばん好き
つぎの夜から 欠ける満月より
14番目の月が いちばん好き

source: http://cjklyrics.com/yumi-matsutoya-14.html

いっしょに来たかった (Isshoni Itakatta)

船越由佳 (Yuka Funakoshi)

いっしょに来たかった (Isshoni Itakatta)

砂に埋もれた石段を降りたら
誰もいない浜辺が続いてる
となり町まで ずっと歩いてみよう
さらわれそうな貝殻を拾いながら
  抱きしめられても かなえられない
  恋の その行方は
  私だけにしか決められなかったの
二度と 二度と会わないと告げた夜
あふれる涙をとめられなかった
  いつかこんな時が来ると 知ってたのに
  もう あなたを待つこともない自由が 悲しい
季節はずれの 薄いシャツの襟を立て
潮騒の中を ひとり歩いてる
ほんとは あなたといっしょに来たかった

source: http://cjklyrics.com/yuka-funakoshi-isshoni-itakatta.html

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